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スキル上げの時の「弱化効果発動率x%上昇」の表記は元々の発動率にxを足した数...

スキル上げの時の「弱化効果発動率x%上昇」の表記は元々の発動率にxを足した数字になるという認識でいいのでしょうか?

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7 回答

違うと思います

例えばもともとの弱化効果発動率50パーセントのスキルでも30パーセントのスキルでも弱化効果発動率10パーセント上昇と書いてあれば前者なら60、後者なら40となります。

簡潔にいうと弱化効果発動率上昇は単純に元々の数値に足せば良いということです。

分かりにくくてすみません

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海外兄貴が調査したのがredditにあったんで貼っときます。

元の文:
Just ran giants B10 using my water fairy. I counted each time I used her basic attack (Aqua Hurricane) to see if the effect activated.
This attack has a base 20% chance to freeze, with skill-ups of +5%, +5%, +5% and +25%, for a total of +40%.
In theory, if the bonus is additive, this would give a 20 + 40 = 60% chance to activate. If multiplicative, this would give a 20 * 1.4 = 28% chance to activate.
During my test I used the ability 55 times. I will continue running it to add more data, I simply ran out of energy.
・Frozen - 26 times - 47.27%
・Resisted - 7 times - 12.72%
・No Effect - 22 times - 40%
・Activated (Frozen or Resisted) - 33 times - 60%
Oddly in this series the skill activated EXACTLY 60% of the time, very much supporting that the skill-ups are additive.

翻訳文:
水フェアリーのスキル1(水柱)を使って巨人のB10を周って効果が発動するかどうかを調べたンゴ。
このスキルはスキルマしないと20%の確率で氷結効果が発動して、スキル上げすると+5%と+5%と+5%、最後に+25%されて、スキルマで+40%になるンゴ。
そんで、ボーナスが加算的であるなら、これは20% + 40% = 60%で発動するンゴ。
もし乗法的であるなら、これは20% * 1.4 = 28%で発動することになるンゴ。
テストすること55回、データを得るために続けたンゴが、エネルギーが足りなくなったんで止めたンゴ。
・氷結 26回 - 47.27%
・抵抗 7回 - 12.72%
・何もなし- 22回 - 40%
・発動(氷結または抵抗) - 33回 - 60%
この一連の実験は偶然にも、ちょうどスキルマの水柱が60%で氷結効果が発動して、スキル上げの効果が加算的(20% + 40% = 60%)であることを証明したンゴ。


Pylos兄貴ありがとナス!

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二個上でコメントしたものです。

申し訳ありません訂正させていただきます

質問者様の方であっていますが私の説明はあっていると思います。

間違い申し訳ありません

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回答ありがとうございました

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弱化効果発動率は足し算
治癒量とか回復量とか書いてあるのは乗算

発動率50%のスキル 発動率10%上昇 → 発動率60%(50+10)
回復量30%のスキル 回復量10%上昇 → 回復量33%(30×1.1)

このコメントは+10を超えました。    -1

↑わかりやすい

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なんでここの投稿者に-がこんなについてんのかよくわかんないけど、わかりやすい説明ありがとナス

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